角田裕毅、F1参戦2年目の前半戦は『10点中7点』と自己評価「僕とピエールのポイント差は小さい」

角田裕毅、F1参戦2年目の前半戦は『10点中7点』と自己評価「僕とピエールのポイント差は小さい」(motorsport.com)

 10点満点中7点。

 角田裕毅は昨年より自信をつけているようです。

 あとは、入賞を重ねたり、決勝でガスリーを上回る順位を記録したりすることでしょう。

テーマ : F1GP 2022 - ジャンル : 車・バイク

タグ : F1角田裕毅

ポーパシング軽減のための2022/2023年F1レギュレーション変更をFIAが承認。チーム側からの反発を受け一部修正も

ポーパシング軽減のための2022/2023年F1レギュレーション変更をFIAが承認。チーム側からの反発を受け一部修正も(autosport web)
WMSC、F1ポーパシング対策のフロア規則変更を承認。ロールフープも変更し、安全性のさらなる向上へ(motorsport.com)

 FIAは8月16日、世界モータースポーツ評議会が、ポーパシング(マシンの激しい縦揺れ)を軽減する意図で2022年および2023年のテクニカルレギュレーションに加えられる変更を承認したことを発表しました。

 ポーパシング軽減のため、FIAが本格的に動きましたが・・・。

テーマ : F1GP 2022 - ジャンル : 車・バイク

タグ : F1

FIAが2026年F1パワーユニット規則を承認。次世代PUはネットゼロ、低コストを達成しつつパワーを維持

FIAが2026年F1パワーユニット規則を承認。次世代PUはネットゼロ、低コストを達成しつつパワーを維持(autosport web)
F1の2026年以降新PUレギュレーションが承認。ポルシェ&アウディ、新規参戦への道開けた?(motorsport.com)

 FIAは8月16日、世界モータースポーツ評議会が2026年F1パワーユニット(PU)レギュレーション(技術、競技、財務規則)を承認したことを発表しました。次世代F1パワーユニットに関する新レギュレーションの枠組みが2021年12月に発表された後、規則自体の確定が遅れていましたが、ついに承認がなされました。次世代パワーユニットにおいては、100%持続可能な燃料が使用され、電力の割合が引き上げられ、MGU-H(熱エネルギー回生システム)は廃止、コストキャップも導入されます。

 これでポルシェがF1に参入するのでしょうか。ポルシェは、マクラーレンと提携しているときは成功しましたが、1991年フットワークへのエンジン供給は失敗に終わています。

テーマ : F1GP 2022 - ジャンル : 車・バイク

タグ : F1

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